税理士の寿命について思うこと
税理士会から、会員さんが亡くなられると訃報のFAXがその都度送られてきます。(私はメールにしました)
税理士は定年が無いため平均年齢は約65歳と高く、一番多いのは70代です。
亡くなられるまで続ける方も多いです。第一線からは退いて、登録のみの方も多いと思いますが。
訃報の方の年齢は、個人的に60代と90代が目につきます。数えてはいませんが(^_^;)。
ストレスが多く無理しがちな仕事です。
毎日の健康管理は大事だと思いました。
またそのFAXには、関係会員として身内の税理士会員も書いてあります。
見ると、息子さんやお孫さんなど、一家で税理士事務所をされている方も多いです。
私なぞ、跡継ぎのプレッシャーにめげそうなタイプです。
実際、実家の小売店は継がなかったことをどこか引け目に感じて生きております。
ご家族で支えあって、素直に素晴らしいと思います。私も実家が税理士なら、早くからやっていたでしょうか。
いや、ひねくれ者なので逆に違う仕事を選んでそうです(^_^;)
受信した紙を先生の机に置くまでの間にいつも感じることの一部始終でした。
【昨日の一日一新】
梅酢の夏バテ防止ドリンク
梅干しを作る際に沢山できるのが梅酢です。
栄養があるのに、今まで使い方がわからずもて余していました。
それが何と、梅酢と蜂蜜と水で、“クエン酸“と“ナトリウム“入りの夏バテ防止ドリンクが出来ると知り、早速作りました。
美味しいです!スポーツドリンク買わなくてすみそうです。
もうすぐ今年の梅干しからも沢山梅酢が出来るので、作ってみます。
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綾野 真紀
名古屋在住の女性税理士&唎酒師です。今のところお仕事以外のことをメインに書いています。きしめん住よしのデララバさんです。住よしご一緒してくださる方♪2024/3/30のブログをご確認の上お問い合わせくださいませ(期間限定)。

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